片上研究室へようこそ
AIエージェントやロボットが人間の生活空間に入り込み、活躍する時代になってきました。これにより、AIが人間と自然な言葉で話すことが増えてきました。それは人間とは別の存在であるAIが人間とコミュニケーションを行いはじめたと言えます。AIと人間との間に新しいインタラクションが生じ、これをいかにうまく設計するかによって、よりよい人間共生世界を作り出すことが可能になります。研究室では、AIエージェントやロボットなどの自律的主体が多くの人間と共に生活し、個性豊かな人間と柔軟なインタラクションを行うことを目指して研究活動を行なっています。AIエージェントやロボットと人間の研究を通して,将来の新しい世界の設計を実現します。
片上大輔
(2026.1.20)1月18日(日)~1月21日(水)に中国・マカオで行なわれた
Communication(ICEIC2026)
(2025.11.11)9月3-5日にくまもと県民交流館パレアで行なわれた
(2025.11.03)東京ポートシティ竹芝で11/2(日)、3(月・祝)で開催されたニューロダイバーシティプロジェクトの
選ばれた6件のうち大学等アカデミックの団体は1件のみでした。我々の5年間の取り組みに対して高く評価していただきましてとても光栄に思います。運営の皆様、展示に参加してくださった皆様、研究室OB・OGの皆さん、そして今回のデモを手伝ってくれた研究室の5名のメンバーに感謝です。

李,櫻井,吉光,尾関,佐藤(周)(チーム名:裕子ママを救えっ!):アカデミア賞,研究×社会実装ワークショップ Discover!(2025.6)
宇野,王,高野,守谷(チーム名:心の字幕研究所):第一回住友商事Beyond Mobility SBU ビジネスデザイン賞,研究×社会実装ワークショップ Discover!(2025.6)







